妊娠・出産

出産したとき(出産育児一時金)

江戸川区

情報更新日:2017年4月3日No.131060-000013

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被保険者が出産したとき、申請により1児につき42万円が世帯主に支給されます。
※妊娠12週(85日)以上であれば死産、流産及び人工妊娠中絶でも支給します。
※他の健康保険に本人として1年以上加入し、退職後半年以内に出産した場合は、加入していた健康保険に申請できます(その場合、国保からは支給されません。)。
受取方法は下記の3通りです。

申込み期日

■「受取代理制度」を利用する場合
出産予定日の2か月以内

■いずれの制度も利用しない場合
出産後に申請します。申請から支給まで1か月程度かかります。

■出産費資金の貸付について
出産予定日まで1か月以内

対象となる方

被保険者が出産したとき

■「受取代理制度」を利用する場合
出産予定日の2か月以内

■いずれの制度も利用しない場合
出産後に申請します。申請から支給まで1か月程度かかります。

■出産費資金の貸付について
1出産予定日まで1か月以内の方
2妊娠85日以上で、医療機関から出産費用を請求されている方
※出産育児一時金の「直接支払制度」または「受取代理制度」を利用される場合は、出産費資金の貸付制度を利用できません。
※保険料に滞納がある場合は、原則として利用できません。

受けられるサービス

被保険者が出産したとき、申請により1児につき42万円が世帯主に支給されます。

届出・申請の方法

■「受取代理制度」を利用する場合
区役所区民課・各事務所の保険年金係窓口で手続きしてください。

■いずれの制度も利用しない場合
区役所区民課・各事務所の保険年金係窓口で手続きしてください。

■出産費資金の貸付について
区役所区民課・各事務所の保険年金係窓口で手続きしてください。
※事前の申請が必要です。

申請に必要な書類

■「受取代理制度」を利用する場合
・母子健康手帳(医師の証明書)
・保険証
・印かん(朱肉を使用するもの)
・世帯主の口座番号がわかるもの
・出産した方のマイナンバー(個人番号)が確認できるもの
・申請者の本人確認書類

■いずれの制度も利用しない場合
・母子健康手帳(医師の証明書)
・保険証
・印かん(朱肉を使用するもの)
・世帯主の口座番号がわかるもの
・出産した方のマイナンバー(個人番号)が確認できるもの
・申請者の本人確認書類
・出産費用がわかる領収書・明細書
・「直接支払制度」を利用しないことで合意している旨の文書
(領収書・明細書等に、同様の趣旨が記載されている場合は省略できます。)

注:海外で出産した場合は、必要書類が異なりますのでお問い合わせください。

■出産費資金の貸付について
(申請は事前に予約が必要です)
・母子健康手帳(医師の証明書)
・保険証(世帯主及び妊娠中の方)
・世帯主の印かん(朱肉を使用するもの)

申請窓口・問合せ先

国民健康保険給付係電話:03-5662-8053

(平成29年4月現在)

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確認の後、速やかに訂正いたします。

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